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ラルカフェおひとりさまレイト(深夜0:00~4:00)行ってきました。

0:20頃~ 過去PV6曲上映
 ↓
0:50~1:50頃 特典映像上映
 ↓
過去PV6曲上映

という、まさか3時前でおひらきな空気になってしまうとはー!でした。その後はただひたすら飲むしかない。笑
(3時のタイミングで帰宅する方も多数)
会場の雰囲気やお料理、写真等は後程ゆっくりまとめることを目標に、まずは映像レポにいきたいと思います。ねたばれします。








1. 虹(1997 REINCARNATION)

(なぜデリケートなタイミングでドーム公演をしたのか?)
tetsuya「ユッキー加入前で、ラルクは3人組だった。スタッフは皆ドームは無理じゃないのかと言ったが、東京ドームはビッグエッグと呼ばれていて、(新しく生まれ変わるという意味で)次にライブをやるならドームじゃないとだめだと思った。チケットは最速で完売、結果、やってよかった。」

2. Shout at the Devil(Tour '98 ハートに火をつけろ!)

(加入後の初ツアーだがどのような思いでどのような手ごたえがあったか?)
yukihiro「見に来てくれてる人とのコミュニケーションは今まで体験したことのない感じで、新鮮だった。ツアー本数は気にしてなかったが、これだけの数(47会場全56公演)できるすごいバンドだと思った。」

3. winter fall(Tour '98 ハートに火をつけろ!)

4. HEAVEN'S DRIVE(1999 GRAND CROSS TOUR)

5. HONEY(1999 GRAND CROSS TOUR)

6. RESET>>LIVE *000
hydeのカウントダウンから「HAPPY NEW YEAR!!」

7. NEO UNIVERSE(RESET>>LIVE *000)

ken「NEO UNIVERSEで新世紀を迎えるとは、オツなもんだなーと思った。紅白出て、ヘリで飛んで、渋滞してるところ会場入って、年末だなーって。師走感。(年末と言えば除夜の鐘を聞きにいくもので)除夜の鐘になった気分でした。僕にとってはクリスマスぐらい盛り上がる年末をファンの人と過ごしている、不思議だった。」

8. STAY AWAY(CLUB CIRCUIT 2000 REALIVE)
はいど半裸!

(大規模ライブのあとのライブハウスツアー、その意味とは?)
hyde「(あの頃は)地球は滅びると思った。でも滅びなかった。やり残したくなかった。ロックの荒々しい部分というのは大きい所ではできないとその当時思ってた。」

9. THE NEPENTHES(CLUB CIRCUIT 2000 REALIVE)

hyde「タイムスライスが出始めた頃で、ライブでできたらかっこいいんじゃないか。あたかもそこにいるような臨場感が出せたらと。新しい企画をふまえてのオーソドックスなツアーだったんじゃないかな。」

10. LOVE FLIES(TOUR 2000 REAL)

(約3年ぶりとなる、東京ドームを含む初のドームツアーだが?)
ken「独特のピリピリした空気が張り付いていたツアーだった。今思うと刺激的で僕は好きです。」

(サラシについて?)
ken「サラシは、ルシエルの取材でカートに乗って、インストラクターが椅子に脇腹あてて運転すると速くなると(左右に体を揺らして再現)。折れました。ハイディーも折れました。ギリギリでした。」

11. あなた(Shibuya Seven days 2003)

12. P'UNK~EN~CIEL milky way(SMILE TOUR 2004)

(4年ぶりにリリースされたオリジナルアルバムをひっさげてのツアーだったが?)
yukihiro「まさかベースを弾くとは…。これまでも(ラルクで)パートチェンジはあったからやるとは思ってた。どうやって断ろうかと思ってた。」

13. REVELATION(SMILE TOUR 2004)

yukihiro「セットがすごかった記憶がある。自動に見えて人力でした。」

14. READY STEADY GO(Live in USA)

tetsuya「初めての海外ライブ。思っていた以上に会場がでかくて、日本では横浜アリーナくらい。入るのかなと思った。(日本人の海外ライブは)ふた開けるとお客さん日本人ばっかりというのが多くて、そういう風にしたくなくて、あえて日本からのツアーを組まなかった。(実際のライブは)ほとんどが白人のお客さんで、日本語で口ずさんでいた。(埋まらなかった時のことが不安で)業界の人をあまり呼んでいなかった。本当にアメリカでライブやってきたのー?と信じてもらえない。日本から皆連れて行けばよかったと思えたぐらい、すごいライブでした。」

15. AS ONE(AWAKE TOUR 2005前夜祭 「今夜奇跡が起きる!?」)

16. 叙情詩(AWAKE TOUR 2005)

hyde「爆弾という言葉が出てきたり、直接的な言葉があったアルバムだったけど。僕らが言うと違和感あるだろうけど、たまに言ったら説得力あると思った。コンサートで説教するのは嫌。でも気が付いたら戦争は嫌いだと思ってくれるようにコンサートの演出を考えた。」

17. 星空(AWAKE TOUR 2005)
はいど、涙。

18. New World(ASIALIVE 2005)

19. HEAVEN'S DRIVE(ASIALIVE 2005 inソウル)

20. Dune(15th L'Anniversary Live)

tetsuya「15周年ライブは段取りを覚えるのが本当に大変でした。あっち行ってこっち行って着替えてステージ下くぐってサブステ行って…。演奏しながら、この曲終わったらどこ行くんやっけ?って。それが大変でした。」

21. Link(15th L'Anniversary Live)

22. MY HEART DRAWS A DREAM(Are you ready? 2007 またハートに火をつけろ!)

yukihiro「絶対に成功させたかった。ライブ1本ももちろんそうだけど、ツアーとしての完成度を高めたいという気持ちをツアー終わるまで維持できた。どんどん良くなっていった。体はぼろぼろになっていくけど、ライブはやればやるほど良くなった。やればやるほど緊張していった。解放感があった。」

23. SHINE(TOUR 2007-2008 THEATER OF KISS)

24. SEVENTH HEAVEN(TOUR 2008 L'7 ~Trans ASIA via PARIS~)

ken「日本でも銀テープに撃たれたことはあるが、フランスのは日本と違った。まさかこれから出るのか?と思っていたらそれから出た。日本のは空気でとばすからへっちゃら。フランスは火薬でとばす。火薬はムリだったかぁ~と。全然力が入らなかった。(これからは)どの国が火薬か聞いといたほうがいいかな。」

25. 20th L'Anniversary Live

hyde「ちょっと悔しかったのが、雨だったこと。皆で一生懸命考えた演出・映像がダメになって悔しかった。他の日になればいいのにと思った。でも想像しなかったものが転がってきた。演出通りじゃ全て台本通りになってしまう。雨という演出は1か月間考えたこともなかった。神様に感謝すべきこと。思い出深いライブになった。お互いに忘れない日になった。ファンの子達=仲間。お互いに相手を気遣う関係。俺たちは『かっこよくならなきゃ』ファンは『ついていかなきゃ』という関係。20年間そうだった。心配し合える関係。戦友。兄弟。長い道のりを乗り越えてきた。」

hyde LIVE MC
「今日のライブの収益は全額義援金として被災地に送られます。珍しくうちのメンバーで相談して意見を出し合いました。とてもラルクらしい決断だったと思います。潔いメンバーがかっこいいと思いました。今日という日をむかえられて、本当に嬉しいです。ありがとうございます。ムリにでも前に進まないと、希望が見え辛くなっているから、皆で前向けたらと、今日をむかえました。雨の中来てくれてありがとう。この20年間もありがとう。やまない雨はない。最後に虹、聴いてください。」

26. 虹(20th L'Anniversary Live)

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